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掲載日:2017年3月29日
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あなたが一番泣けた邦画は何でしたか?

アメリカでアカデミー賞が発表され、続いて日本アカデミー賞の授賞式も行われましたね。
ニュースやメディアでも頻繁に取り上げられ、3月はなんとなく映画への関心が高まってしまいませんか?
そんな映画にちなんで、今回のイーページでは、映画の中でも特に邦画に着目してみました。
近年ももちろん、過去にもたくさんの名作映画が生み出されてきました。
そんな中でも「一番泣けた邦画」に絞って、まとめてみました。

あなたが一番泣けた邦画は何でしたか?

※ 以下、アンケート項目より抜粋

実写映画

※こちらのアンケート結果は映画のあらすじや感想、伏線、結末などネタバレを含みます。予め、ご注意下さい。

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  • ALWAYS 三丁目の夕日 2005年 監督:山崎貴
    悲しくて泣いたというよりも、人を思う気持ちの温かさに感動して大泣きしてしまいました。

  • ALWAYS 三丁目の夕日 2005年 監督:山崎貴
    懐かしかった

  • いま、会いにゆきます 2004年 監督:土井裕泰
    竹内結子さんの演技が切なかったからです。

  • いま、会いにゆきます 2004年 監督:土井裕泰
    かわいそうすぎる。竹内結子さんに泣かされっぱなし。ひまわり畑や森の中など美しい映像も好きでした。

  • 永遠の0 2013年 監督:山崎貴
    戦争とか命とかについてすごく考えさせられた映画でここ数年の間で観た映画で一番泣けました。

  • ラブレター 1995年 監督:岩井俊二
    ただただ、切なくて

  • ラブレター 1995年 監督:岩井俊二
    そっくりの二人の女性(中山美穂二役)のそれぞれの恋が染みました。号泣でした。

  • 蜩ノ記 2014年 監督:小泉 堯史
    心揺れながらも武士の意地と儚さを描いた感動の作品だから。

  • FOR REAL-ベイスターズ、クライマックスへの真実。 2017年
    普段見れない裏側のドキュメンタリーでしたので。

  • あなたへ 2012年 監督:降旗康男
    高倉健さん最後の主演

  • アヒルと鴨のコインロッカー 2007年 監督:中村義洋
    記憶によると

  • ツナグ 2012年 監督:平川 雄一朗
    死んだ人と面会できる映画で とても泣ける。

  • はなみずき 2010年 監督:土井裕泰
    ハッピーエンドに泣けた

  • 生きる 1952年 監督:黒澤明
    余命宣告された公務員が、生きたあかしを残そうとする姿に感動した。

  • 時をかける少女
    せつなくて、、、

  • 蒲田行進曲 1982年 監督:深作 欣二
    松坂慶子さんの出産シーンから緞帳が下りて、オールスタッフ、キャストが記念写真のように並んでいる場面に変わったとことに、それまで見ていた映画からは想像できなかったので、非常に感動しました。

  • 八甲田山 1977年 監督:森谷 司郎
    生前の父と一緒に観た最初で最後の映画だから。

  • 僕の妻と結婚してください 2016年 監督:三宅 喜重
    まさか泣くとは自分では思っていなかった。ドラマでも見ていたし、織田裕二だし。でも、号泣だったのはやっぱり、主人公の妻への愛がとても深くあたたかかったから。

動物もの

※こちらのアンケート結果は映画のあらすじや感想、伏線、結末などネタバレを含みます。予め、ご注意下さい。

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  • マリと子犬の物語 2007年 監督:猪股隆一
    泣きました

  • ハチ公物語 1987年 監督:神山 征二郎
    決まったストーリーなのですが、いつも泣いてしまいます。人間と犬は、古くからの友だちです。

  • 子猫物語 1986年 監督:畑 正憲
    小学生の頃、初めて母と一緒に映画館で見た作品で、小学生には泣けるシーンが多かった。

  • 南極物語 1983年 監督:蔵原 惟繕
    動物との絆を感じた

アニメ映画

※こちらのアンケート結果は映画のあらすじや感想、伏線、結末などネタバレを含みます。予め、ご注意下さい。

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  • この世界の片隅に 2017年 監督:片渕須直
    自分の大切にしてきたものが戦争によって失われてしまうやるせなさやむなしさに、現代に生きる自分と照らし合わせて共感することができました。露骨な反戦映画というわけでもなく、淡々とした日々の描写が味わいを深くしていたと思います。

  • この世界の片隅に 2017年 監督:片渕須直
    主人公の健気さに泣けました。普通に生きているという当たり前のことが重要だと気付かされました。

  • 火垂るの墓 1988年 監督:高畑 勲
    節子の死が悲しすぎるから

  • クレヨンしんちゃん オトナ帝国の逆襲 2001年 監督:原 恵一、 水島 努
    息子と一緒に見たのですが、泣けて仕方がありませんでした。昭和生まれにはにくい映画です。

  • もののけ姫 1997年 監督:宮崎 駿
    10代、20代前半に見たときには暗い映画だなーとしか思わなかったのに、最近30代になってから見直したところ、人間と自然の描き方や、主人公の心情描写にものすごく感動した。宮崎駿は改めて、世界のクリエーターだと思いました。

  • 君の名は。 2016年 監督:新海誠
    ストーリー展開が衝撃的だから。。

  • 紅の豚 1992年 監督:宮崎 駿
    すみません。泣けた…には当たらないでしょうか。でも、とても好きで、何度見ても、暖かい気持ちになり、泣き笑いです。

映画は見たことがなくてもタイトルは知っている!!そんな当時も話題にあがっていた、そんな映画が多かったようです。
また犬や猫などの動物達が主人公の映画も幾つかあがってきました。間違いなく涙腺が崩壊してしまうそんな印象が強いですね。
アニメも近年から過去のものもあり、中にはタイトルを聞いただけで、涙しそうなものまで。。
さあ、今夜、あなたは一人で見ますか?誰かと見ますか?
そして、、、、どの映画で涙を流しますか?

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